ファルトボート(フォールディングカヤック)についてあれこれ書いてます
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  こういう場合、僕が電車派ファルト乗りであったことは幸運であった、というのは折りたたんで撤収できるのだから。定期船が出ている一番近くの島、もしくは一番よりやすい島に行き、撤収すればよし。

 鴻島は定期船が出ているので、とりあえず船着場近くまで漕いで上陸。時刻表を調べに待合室へ。なんと次は17時30分!実はこの日の夜、友達と約束があり、その時間の船では間違いなく遅れてしまう。理由を述べて謝るか、それとも・・。

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 まあ眩暈は一旦治まっているし、頭痛は軽度、とりあえず日生方面に戻りつつ考える事に。危なそうであれば諦めて戻ってくる、これでいこうと決めて出撃。

 となりの曽島に渡り、曽島から本土へ。カサラノなのであっという間だ。これは大丈夫そうだと思ったら、本土手前でまたも眩暈が。またパドルを水面と水平にして沈に備える。しかし面白いものだ。こういう場合でも僕は他の艇で出撃していればどうなったかを比較してしまう。カサラノ意外ならバランスは気にせず、気楽?に漕いでしんどければ途中で浮きつつ休めばよし。カサラノはバランスに気をつける必要があるので、ゆっくり休むなら上陸した方が僕にとっては良い。しかしスピードが速いので日生の出撃場所に戻るのは速い・・。どっちがいいかはなんとも言えない。
 

  それはそうと一旦本土の小さな浜に緊急上陸。上陸時、素足の親指がスプレースカートのグラブループに引っかかって沈しかけるおまけ付きであった。そこで数分休憩してから出撃。あと少しだ。

 ひっきりなしに通る船の引き波を越えつつ日生の港に向かうカサラノ。下手にリーンをかけると、そのまま沈み込みそうになるので、スイーブで何とかしつつ漕いで行く。いつも大型船が係留されている場所にきて、そこを回り込むと安全地帯。なんとかたどり着いてほっと一息。

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 そして無事いつもの場所に戻ってきて撤収だ。しかし時計を見ると予想より10数分速い。さすがはカサラノといったところ。惚れ直したな。

 結局無事に5時28分の電車で戻る事ができ、約束に間に合った。しかし久々にあせるツーリングだった。、アルピナ2-430の決死脱出行以来かもしれないな。しかしファルトはいつでも折りたたんで撤収できるのでこういうときはいいものだと、身をもって体験できたのは一種の怪我の功名と言うべきか。

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  4月19日は、カヤックに行かない予定だったんですが、カサラノが乗りたくなったので、ちょい漕ぎのつもりで日生に行ってきました。当初は鴻島にいってとある場所に上陸、1時間くらいのんびりするつもりが、結局普通に漕ぐことに。当初は平和だったのですがまさかの事態が起こってしまいました。さてそのまさかとは・・・。

 本日4時間ほど睡眠が取れた。まあ僕にとっては上出来だ。大概3時間以下の睡眠で、電車で向かっている途中、3回に2回はカヤック止めて帰ろうと思っている僕(結局は行くのだが)。しかし体の疲れは取れていないので、鴻島でのんびりしよう。

 日生に到着後、その前に気づいていたものもあるが、忘れ物が判明。カヤックシューズに修理用テープ、サングラスにビルジスポンジ、ザックを車内の手すり等に結んでおくテープ等。そして組み立て中に手が滑って右手親指突き指・・・。後から考えると「止めておけ」という神様のお告げだったのかもしれない。

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 11時過ぎに出撃準備完了、出発だ。まずは本土と曽島の間、曽島沿いに漕いで西へ。曽島の西側にきたら、そこから本土へ渡りそこから南へ漕いで行く。それにしても力がわいてこない。脱力気味に漕ぐものの、そこはカサラノ。なかなかのペースで進んでいく。

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  すべるように水上を行くカサラノの乗り心地を楽しみつつ、途中で一旦上陸休憩。目の前には長島が見えている。さてここから当初の予定通り、鴻島に行くかそれとも・・・。時間もあるので予定変更で久々に手影島に行こう。手影島は不思議な雰囲気の島。階段を上るとそこに小さな社?祠?がある。 

 長島へ漕いで行く。しかし今日は天気がく暑いくらいだ。景色もそれなりにくっきりしてツーリングが楽しい。水温も予想以上に高く、裸足ではあるが冷たいほどではない。まさに「快楽」そのものだ。

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そして長島にかかる橋の下、水路をとおり手影島へ。風がやや強くなってきたものの、べた凪である。もう少しうねりがあると思ったが・・・。そして島に上陸、お参りする。手を合わせ航海の安全と、お約束である出会いについてお願いする。静かな、神様が下りてきそうな不思議な感じの場所。

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 少しそこに滞在した後、再度出撃。今度こそ鴻島へ向かう。水路を再度通り、長島沿いに進んでいく。潮の流れを感じつつリーンして艇を操りつつ鴻島へ。そしていつもの秘密の場所へ到着。潮が引いて水深50cm程度になっている。ちょっとやってみたかった事をやる事に。カサラノのエアチューブの空気を抜いて乗ってみることに。

 唯でさえ一時安定性の低いカサラノのエア抜きであるので、慎重に乗る。そして漕いで、リーンかけてみると・・・なんと普通に傾けた状態で粘るではないか。この粘りはエアの影響よりもカサラノの船型によるところが大というのに気づいた瞬間だった。エアは主に一時安定性に影響するということだ。しかしエア抜きカサラノは操作が楽しい。リーンがよりクイックにかかり操作が自由自在になるといったところ。ただし一時安定性が落ちた分、のんびり休憩できない。今の僕ではこのままの状態で出撃場所に戻る勇気はない。

 その後上陸、昼食をとって、空気を入れてから出撃。鴻島を回って日生方面へ。鴻島の東岸を漕いでいるときに突然痛みを伴う眩暈が・・・・体が船ごと海に引き摺りこまれるような感じ、体が数瞬いうことを聞かない。体が動き出すと同時にパドルを水面と平行にしていざというときに備える。背中には脂汗・・・。まさかの展開。

 さてと僕は一体どうなってしまうのか!?ってちゃんと帰ってきてるからブログ書けるんだろ?というつっこみは無しです。
 
 

 参考までに書いてみます。

 基本的には、ネットで探す、カヤック仲間に聞く、カヤック関連書籍を見るといったところですが、それに加えて僕が行っている事は、

 壱 道路地図で探す。瀬戸内海に行くときは道路地図をみて、島の数、間隔や本土との距離等いろいろ勘案し、よさそうなところを見つける。そして定期船が通っているか、その本数は等調査してから行くかどうかを判断しています。時に島々の歴史等を調べる事も。お勧めの道路地図は昭文社の「マップルリング」。綴じ込み部分がリングになっており、コピーがしやすいです。

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 弐 遊覧船が通っているところへ行く。遊覧船が出ているところはほぼ間違いなく景色が良い。当たり前といえば当たり前ですね。

 参 〇〇の〇〇〇近辺を漕ぐ。自主規制によりあえて伏字にしていますが(ついでに字数も適当)、ヒントとしては、そうでなければやっていけないだろうといったところ。大体分かりますよね?

 常日頃から面白そうな場所を探していますが、行きたい場所は多いけど休みが少ないのが辛いところです。

 4月12日は定番ともいうべき、海津大崎花見カヤックに行ってきました。この時期辺りから冬眠していた大勢のカヤック乗りが目覚め、シーズンインともいうべき季節。まずまずのカヤックが出ていました。出撃艇は四号艇アルピナ2-430。初めてカヤックに乗る友達のT君を前に乗せていってきました。同行者は480スペリオ乗りのS君。さて書いてみます。

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 今日はぽかぽか陽気どころか暑いくらいの天気。まだ冷たい湖水が気持ちいいぐらいだ。マキノでさっさと組み立てをし、出撃。まずは海津に一直線。初めて乗るT君のパドルに合わせてスターンでパドルをまわし漕いで行く。マキノ方面から海津を見て、今年は咲き具合がよさそうだと思っていたが、近づいてみると相当なもの。今までで2番目くらいかな。この時期、ひっきりなしに通る観桜船?に注意し、海津の岸べぎりぎりまで漕いで、そこから岸沿いを行き海津観音の船着場を越え、一旦秘密の場所で上陸休憩。 

 水は冷たいものの、思っていたほどではなかった。それよりも暑さがきになる。今は良いが夏場はえらいことになりそう。まあ漕ぐのは程ほどにして海水浴すればいいのだが。時間はあるのでのんびりしてから、出撃。

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 岸沿いに漕ぎつつ桜を見上げる。今年はなかなか見ごたえがある。観光客もやはり多い。それとファルトが多い。フジタ艇はアルピナ2だけでなく、アルピナ1やノア、そしてクイーングースやSS-1かもしくはSG-1、KG-1辺りが見られる。アルフェックはボイジャーやアリュートそしてエルズミア遠めでエルズミア570らしきものも見られた。エルズミア570は初めて見る。

 海津のキャンプ場を越え、回り込んで北上、そのまま漕いでよさそうなところで上陸。桜の下でのんびり寝転がる。今日は本当に良い天気。日向ぼっこしたくなる。

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 ここでも20分ほどいてから出撃、永原方面に漕いである程度行ってからターン。海津方面へ戻る。途中でまた上がってから出撃、大崎観音の船着場を越えて進んでいくと、前方に優美なシルエット、大カサラノだ。僕の頭の中でファルト認識コンピュータ作動、カサラノそしてティール、2人頭に浮かぶ。そういえば今日来るといってた方がいたな、そして体格・服装認識。99%の確立であの方の名前が。声をかけるとやはりKさんだ。

 マラソンに命をかける男「K」さん。カサラノに練習がてら乗ってきたとのこと。今日初フェザークラフトだ。で同行者をみるとなんとロールマスターのナオさんだ。去年の菅浦キャンプツーリング以来から。病気義気だったと聞いていたが、大丈夫だったみたいだ。良かった。そしてもう一人は別嬪さん。噂の彼女さんかな。
 
 お二人につっこまれる。「K2期待してたんだけど」。リバーカヤックで漕げるような天候。そもそもマキノから海津というルート、ウルトラオーバースペックだなあ、K2なら。そもそも電車内込みまくりの状況でK2はきついかと。K2の次回出撃は琵琶湖横断だな。

 去年開催?された、最初で最後と言われている「第一回」カサラノサミットの「首脳陣」3人がここにそろった。というよりこの3人だけカサラノを所有しているというだけのことなのだが。

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  とまあいろいろ書いたが、時間的にはちょいと話してまたということで、僕達は岸沿いをマキノ方面に戻る前に上陸休憩。日向ぼっこすること20分ほどしてから、桜を下から眺めつつ、何度見ても飽きない石垣の集落を見、そしてマキノへ。マキノ高木浜を少し越えて反対側の地内浜辺りまで行ってから戻って撤収。T君に感想を聞くが「・・・」楽しいより疲れたのか。

 気温が高いのですぐに船体布が乾く。思ってたより早く撤収。S君は来るまで僕とT君は電車で帰る。電車内はかなり込んでいたが、なんとか乗りこめた。でかいザックを持ち込んだので、花見に行った帰りの方々より質問攻め。ファルトボートアピールの場だ。

 今日はほとんど寝ていないにもかかわらず天候も良く、桜の咲き具合も良く満足できるツーリングだった。来年は永原辺りから行きっぱなしで行きたいものだ。

 さてと漕行記ばかりかいていたので、ちょいと別の事を書きましょう。何を隠そう僕は漕行記を書くのが苦手なのです。それはそうと本題。カヤックを始めてすぐに購入したのがファイントラックの「フラッドラッシュジャケット」「フラッドラッシュタイツ」の上下アンダーウェアです。カタログに撥水性・保温性に優れると書いていますが、それ以外に気に入っているのは着心地のよさ。カヤックウェアのアンダーにありがちな圧迫感が無く、ずっときていても負担にならないので、カヤック終了後来たまま帰って、寝てしまったなんてこともあります。

                  
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 画像右のチャコールグレ色は4年ほど前に購入した一番古い物ですが、撥水性は駄目になっているものの、もちろん保温性はあり着心地も変わらずなので、水温がそれなりに高い時期にはいまだに使用しています。まあなかなか丈夫でもありますね。他のメーカーのものも持っているのですが、今のところこれがベストです、僕にとって。

 もともと知り合いから神戸に在るメーカーでカヤックウェアを作っているところがあるというのを聞いて、とりあえず購入してみると、かなりよかったとこういう流れです。
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 もう一つは、去年11月頃購入したMTI「レイブンパンツ」。ソックス付きのドライパンツです。ソックスつきなので、足が濡れないです。低水温時に足が濡れないというのはこんなにも快適なのかと思い知らされました。この下にウールのソックスでもはけば暖かく快適です。ガスケットタイプに比べて、着脱しやすいのもいいところ。ガスケット劣化も無いのもいいところ。

 膝等にも補強用の生地が張ってあり、ファルトの組み立て時に有効。止水ジッパー付きのポケットが2つ付いているのも便利です。

 もっと早く書けよと言われそうですが、まあ何度か使ってみてから書こうとおもっていたのでこうなりました。ほとんどのところで既に売り切れだとか。

 少し休憩した後、出撃だ。三条大橋から下流は流れがやや出てきた。河野さんの的確なライン取りで水量のあるところはスムーズに進むが、やはり歩く事が多い。右岸側は川に向けて座敷があり、季節が来れば料理を出して客をもてなすようになっている店が立ち並んでいる。そして左岸は柳や桜。京都ですな、ほんと。

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 このころから空が相当曇ってきていまにも雨が降りそうな気配になってきた。時間も時間だし先を急ぐことに。きわどい岩の間を抜け、浅瀬をライニングダウンし進んでいく。ついに雨雲に追いつかれ雨が振り出す。意外と水が冷たくなく、気温もそれなりだったので薄着なのだが、雨が降り風が吹いてきたので寒くなってきた。時間も正午近く、潮時だ。一応中間着を持ってきていたものの、めんどくさいのでそのまま行く事に。

 
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 七条大橋を越え、なるべく東福寺駅近くまで行ってから、上がりやすい場所を探してそこで上がる事に。時間は正午過ぎ。雨が結構降っている中を撤収。しかしダッキーなので撤収が早い。

 撤収終了後川沿いの道を渡り、水路の上にかかっている橋を渡る。この水路、琵琶湖疎水である。こっちは水量豊かなものの、漕いではいけない場所。危険との事だ。まあここ漕いでも景色的に鴨川より数段おちるだろう。そして東福寺で河野さんと別れ家にもどる。一度は行ってみたかった鴨川、まあ良い経験をさせてもらった。
 
 というわけで意外と悪くない鴨川行でした。といってもカヤックで普通に行く川ではありません。歩きまくります。丁度この日は、鴨川にしては水量が多かったので「まし」だったみたいです。ちなみに僕の所有艇で行けるとすれば、零号艇「レイカーソロ」くらいでしょう。ただフィンがあるので引っかかるかもしれません。ファルトで行く場所ではないです。桜もいいけど、柳が非常に似合う川でした。

   という題名をつけましたが、京都が都であった期間、千年以上だったかどうか?それはともかく久々に平日カヤックに行ってきました。場所は鴨川です。会社員時代4ヶ月程でしたがこの辺で勤めていました。短い期間ではあるものの、新入社員時代だったので思い出深い川だったりします。しかし、水量が乏しくまともに漕げる川では無いのです。もちろん僕一人では行きません。とこのパターンはやはりあの人です。バイエルンの河野店長。ちなみに河野さん所有のダッキーでタンデムでいきました。ついでに言うといったのは先週の水曜日、やっと書きます。最近気力がえらい落ちている・・・。疲れているなあ。仕事一週間程休んでカサラノで瀬戸内キャンプと行きたいところです。もちろん無理ですが。まあそれはともかく書いてみます。

 水曜、久々の平日カヤック行、下るは鴨川、千年王都「京都の東を流れる」、カップルで歩くのに非常によさそうな川である。うらやましい限りだ。京阪出町柳で下車、河野さんと落ち合い河原の遊歩道でダッキーに空気注入。そこに外人さんが通りかかって、、話しかけてくれた。この川をボートで下ろうとする「クレイジーなジャパニーズ」とでも思ったのだろう。ちなみに彼は嵐山にクロスバイク?で行く途中。しかし今回のツーリング、いろんな人に話しかけてもらったり、手を振ってもらったり、僕のカヤック人生屈指のギャラリー注目度であった。

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 ダッキー完成後水に浮かべるも、二人乗ったら座礁するので僕だけ乗って、深みまで行ってから河野さんものる。しかし漕いですぐに座礁。ライニングダウンしたり、一人乗ったり、二人乗ったりと忙しい漕行というより歩漕行というべきか。

 

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 しかし思っていたよりは水量が多い。9割方歩くものと思っていたので、結構楽しいものだ。水も意外と冷たくない。ただ堰堤が素晴らしく多くそれで時間がとられる。大きな堰堤はもちろん安全の為、土手を上がってボーテージ。このときにギャラリーの熱い視線を浴びまくる。がこのダッキー、重量7.8kgと軽量でかつタンデムなので協力して運べば楽だ。まあしかし僕も電車派ファルト乗り、既に気恥ずかしさなど微塵も無い。

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   しかし京の風情ある町並みを、川から見上げるのはなかなか「おつ」なものである。たまに写真を撮りつつ下っていき、三条大橋手前の橋でバイエルンのお客さんであるOさんが見えられた。鴨川をカヤックで行くシーンをどうしても見たかったとのことだ。たしかになかなか見れるシーンではない。ここで今回一番の長距離ボーテージをし、これから下流についての情報をOさんから聞いてから再度出発することに。

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